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侍戦隊シンケンジャー 第三十三幕「猛牛大王(もうぎゅうだいおう)」

馬鹿でかいのに見失う。けれども誰でも乗り込みは簡単な牛折神w

海に落ちたのに、山奥で思い出し笑いしてたのか・・・十臓。
十臓の「ウラマサならば・・・」のセリフがシルバの「バルジオンさえあれば」に重なるw
初代シンケンジャーよりも前に作られた割には、武装が飛び道具ばかりという謎の存在。

明らかにシンケンジャーは美味しいどこ取りだな、今回。当たり前のように牛折神を掻っ攫っていくし。

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» 侍戦隊シンケンジャー 第三十三幕「猛牛大王」 [MAGI☆の日記]
侍戦隊シンケンジャーの第33話を見ました。第三十三幕 猛牛大王「十臓め、死んだか――」腑破十臓の折れた刀を手にしていた薄皮太夫の前にアクマロが姿を現す。「これは乱暴な。折れたとはいえ、滅多にない貴重な刀」「誰だ?」「筋殻のアクマロと申します。この裏正は我...... [続きを読む]

受信: 2009/10/14 22:10

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